気付いたら最近・・・
遊戯しか触ってない気がする・・・
レヴォとかほぼノータッチ
スタートダッシュ買ってないしなぁ
来月までにはリハビリせねば
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遊戯しか触ってない気がする・・・
レヴォとかほぼノータッチ
スタートダッシュ買ってないしなぁ
来月までにはリハビリせねば
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時の流れが早過ぎる気がする・・・
前回更新からもう4日も経ってるし
今回は、最近また注目されだした「シモッチバーン」です
ちなみに私は5年以上使ってます
私を前から知っている人なら、知ってるんじゃないかな
まあ、それはどうでもいい話
「シモッチバーン」とは、【シモッチによる副作用】を使い、相手ライフを回復させるカードで逆に相手にダメージを与えるデッキのことです
これだけ聞いただと、コンボを失敗した時のデメリットが大きいだけのコンボデッキに思えますが、成功した時のダメージ量が通常のバーンデッキよりも多めで、さらに相手がライフを回復するカードを自ら入れていれば、アンチにもなります
さらにもうひとつ特徴があるのですが・・・、そちらはデッキ解説で説明します
<上級モンスター 2枚>
光帝クライス(Vジャンプ付属) ×2
<モンスター 11枚>
ジェルエンデュオ(ストラク「閃光の波動」) ×2
堕天使ナース-レフィキュル(PS2「遊戯王デュエルモンスターズGXタッグフォースエヴォリューション」付属) ×3
クリッター(BE2・制限) ×1
闇の仮面(BE1) ×1
メタモルポット(BE2・制限) ×1
マシュマロン(PP6・制限) ×1
聖なる魔術師(BE1・制限) ×1
魂を削る死霊(EE1・制限) ×1
<魔法 12枚>
ソウルテイカー(LE5) ×3
貪欲な壺(EEN・制限) ×1
成金ゴブリン(BE1) ×3
早すぎた埋葬(BE1・制限) ×1
光の護風剣(BE1・制限) ×1
恵みの雨(BE1) ×2
レベル制限B地区(EE2・制限) ×1
<罠 15枚>
神の宣告(BE2) ×3
ギフトカード(TAEV) ×2
グラヴィティ・バインド-超重力の網-(BE1・制限) ×1
シモッチによる副作用(BE2) ×3
真実の眼(BE1) ×2
ダーク・キュア(PS2「遊戯王デュエルモンスターズGXタッグフォースエヴォリューション」付属) ×1
光の護風壁(EE2・制限) ×1
マインドクラッシュ(SOD・制限) ×1
リビングデッドの呼び声(BE・制限) ×1
●動きは単純、いやらしさは抜群
デッキの動きは超簡単!
【シモッチによる副作用】か【堕天使ナース-レフィキュル】が出ているときに、相手ライフが回復するカードを使うだけ
基本的に1000単位で回復するカードばかり集めているので、コンボが最高約8回成功すれば勝てます
しかもその間回復カードを使われることがない、というか使ったら自滅なので、先延ばしにされることもない
【神の恵み】を発動させていようものなら・・・、想像しただけでもエグいww
●シモッチであるワケ
私がこのデッキを使おうと思った理由が【ソウルテイカー】の登場でした
このカードの登場により、「ダメージを与えながら付加効果を得る」という戦い方ができると思ったからです
これこそが、「シモッチバーン」の特徴のひとつなのです
【ソウルテイカー】ならばモンスター除去+ダメージという、他のカードでは考えられないような効果が実現できます
特に【真実の眼】ならば、相手の手札を確認しながら半永続的にダメージを与えられます
また【ギフトカード】の登場により、一発のダメージ量がハンパないのも特徴のひとつになりました
これらから分かるように、たった2枚のコンボのアドバンテージがハンパないことが、「シモッチバーン」であるワケなのです
●なぜかクライスが・・・
試験的にですが、【光帝クライス】を投入してみました
このデッキはコンボデッキなので、事故は付き物です
なのでコンボパーツが揃わずにダブってしまったり、揃う前に相手に押し切られてしまうこともしばしばです
しかしダブったパーツを破壊して新たなカードをドローでき、また単純な攻撃力の高いこのカードは、その弱点を一気に解消してくれます
おもしろい使い方では、【早すぎた埋葬】と【リビングデッドの呼び声】で墓地から特殊召喚して、【クライス】の効果で【クライス】ともども破壊してドロー、つまり2枚ドローに変えてしまうことも出来る
このような使い方はほとんどのコンボデッキで使用することができるので、いろいろなデッキで試してみよう
●マイクラの使い方
このデッキでは、【マインドクラッシュ】は4枚目の【神の宣告】として作用します
使い方は、【真実の眼】が発動している時に、相手がドローフェイズでドローしたカードを宣言するのです
ドローフェイズで発動する利点は、【大嵐】や【氷帝メビウス】などを使われる前に潰す事が出来ることである
こうすることで、さも【神の宣告】のような潰し方ができます
この使い方は、ドローフェイズで相手の手札が見え、デッキの弱点が明確であるこのデッキならではと言えます
ただし、自分の手札が1枚もない時には発動できないことは忘れられがちなので、十分注意しましょう
どうでもいいけど、’06年後半でこのカードが異常に使われだして、結果次の制限更新で制限カード入りしたため、とんでもないとばっちりを受けたんで半泣きしたww
●このデッキを改造するならば
今回デッキに入れたカード以外にも、こんなカードと相性がいいです
・【迷走悪魔】
【恵みの雨】と同じような効果を持つので、同じような使い方が出来ます
またLV3であるため、ロック状況のなかでも攻撃を仕掛けることが可能なため、主力以外にも、伏せモンスターを無理やり表にして【ソウルテイカー】なんて使い方もできます
ただしこのデッキは1000単位でダメージを与えるため、意味のないダメージになってしまう可能性があります
・【運命の分かれ道】
通常ならば相手ライフを回復させてしまう可能性のあるカードですが、【シモッチによる副作用】が出ていれば確実に2000ダメージの与えられるカードに変身します
ただし自分も2000ダメージ受けてしまう可能性のあるカードなので、後半に来たら使うのが恐いカードでもあります
・【ブレイン・ジャッカー】
かの禁止カード【強奪】と同じような効果を持つカード
ただし発動条件は少々厳しくなっている
発動後のデメリットが本家よりも緩和されているが、それが逆にこのデッキとの相性を悪くしている
前述の通りこのデッキは1000単位でダメージを与えるため、がんばって効果を発動してまでこのカードを使う意味はあまりない
魔法・罠ゾーンが圧迫されやすいことも、採用されにくい理由のひとつである
・【燃える藻】
最大の利点は強制的に発動すること
そのため、手札コストで捨てても発動する
モンスターとして使用しては、壁以外にも自爆特攻して無理矢理発動するという手もある
しかしこの使い方では任意で発動することができず、また妨害もされやすい
【魔法石の採掘】を入れていれば投入してもいいかもしれない
●総評
実を言うと、このデッキはガチデッキにはなぜか勝てません
ちゃんとさまざまなデッキに対応した戦い方ができていれば、このデッキには勝てるということなんでしょうか・・・
そのため、ちゃんとデッキが組めているかどうか試す時にもよく用いていました
しかしこれは【堕天使ナース-レフィキュル】を入れる前の話なので、デッキ速度の増した今ではどうなるかはまだ分かっていません
みなさんも、いろいろ試してみましょう!
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ジャンフェスに参加したすべての皆さん、お疲れ様です
噂によると、初日9時の時点で物販ブース3時間待ちとか、かなりカオスな状況だったらしいですね
すごいすごーい(棒読
話は変わりますが、私はジャンフェスが嫌いというか、トラウマがあります
あれは1999年の第一回ジャンフェスの話です
がんばって始発で行って、だいたい9時くらいには到着したでしょうか
この時点でかなりの行列
そういえばこの時の会場は、逆三角形の聖地で有名な場所でした
そこでふつーに並んでいると・・・
なぜか後ろの方がどたどたと騒がしい
振り返ってみると・・・
なんと!
後ろの列が駆け足で前の方に詰めてゆくではないか!!
よく見れば、当然いなければいけない人員整理係がどこにもいない!
そりゃ好き勝手されるわさ
もちろん、横入りした参加者も悪い
おかげで会場入りできたのは16時
終了寸前の時間でした
おそらく、人生で一番人間の悪い部分を見た瞬間だったと思います
その後は完全会場限定パックを買いに行った以外では行っていません
あんな思いをして、誰が行くかよ
その年はかの有名な(汚点的な意味で)東京ドームのアレがあった年でした
後日「予想以上の参加者ですごいことになっていた」みたいなことが新聞に載っていた
この年、遊戯王は2回新聞に取り上げられましたとさ
ちなみに、このことは微塵も取り上げられてはいなかった
東京ドームの時も参加者のマナーの悪さが原因だったのに、なぜ主催者側が一方的に悪いような書き方をされてしまうのだろうか
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皆さんは政治に興味がありますか?
たぶん、10人中9人以上が「ない」と答えるでしょう
しかし政治というものは我々の生活そのものなのです
新しい法ができたら、それに従わなければならないのですから
それなのに、興味がない、知らないでいいのでしょうか?
勘違いしてほしくないのは、今回の話は政治についての話ではありません
いや、厳密に言うとそうなんですが・・・
今回の話は、なんで日本国民は政治に興味が持てないのかです
そもそも、政治とは何か?
簡単に言うと、国を動かす活動のことです
例えば法案を出したり、それを決議したり、施設を作ったりetc...
ある意味では、国民の税金を運用してゆく機関だと思ってもいいかもしれません
だからよく政治は、日本という名の企業における仕事に例えられます
ところが、日本という企業は納税義務という名の支払いを強制して収入を得ているにも関わらず、なぜか借金ばかりが増えてゆきます
通常の企業ならば、資金を増やすために運用するのが普通、というよりも当たり前、というよりもそうしなければいけないのにも関わらず、です
そんな企業にもなっていないような企業が日本という国なのです
恐ろしいことに、日本の格付け(ここでは、債務の返済能力のことを指します)は先進国では最低だそうです
具体的にどのくらい借金を抱えているかは敢えてリンクは貼りませんが、興味がある人は「借金時計」あたりで検索してみるといいでしょう
ここで国民が思うことは「政治家はいったい何をしたらこんなに借金を作れるんだ?」となるでしょう
これについてはニュースでもよくやっているように、ムダ使いなどが主なようです
これは余計な施設を作るだけでなく、その作り方にも問題があります
難しい話になるのでここでは話しませんが、正当とは言えない様なお金の流れがあって、このようなことが起きているわけです
私腹を肥やすため、国の借金を作る
そんなお金のダメな使い方にまず、政治への不満が生まれたのではないでしょうか
もうひとつが、議員それぞれがよく纏うある雰囲気
テレビで討論する議員たちは、なぜか皆ある特徴があります
それは「勝手に発言したがる」ということです
他の議員だけでなく出演者が発言しているにも関わらず、横から口を出す
おかげで視聴者はそれぞれが何を言っているのかさっぱり分からないということが多々あります
今日もみのさんの特番で生討論が行われていたのですが、そのような場面がたびたびありました
司会のみのさんも、フリップを取り出したりするためにカメラを自分に向けさせる際、その都度声を荒げていました
下手したら、小学校のホームルームよりも酷いんじゃないでしょうか
これを見ていると、議会で水をぶっかけたり、取っ組み合いになるのも納得できてしまいます
これはよく言えばワンマン、悪く言えば自分勝手ということでしょうか
足の引っ張り合いばかりしているのだから、そうしなければ生き残っていけないということでしょうが、それを国民に向けてほしくない!
つまり、演説ないしで自分の意見を一方的に伝えるだけの、上から目線でばかり話しているわけです
政治家という肩書きだけで、「あれをああするから、オレに票を入れろ!日本はオレが良くしてやる」とか言われて、信用できるわけがない!
大小関係なく、どことなく漂う傲慢な雰囲気に、国民は不信感を抱いているのではないでしょうか
ここまでは政治の悪い部分ばかりを挙げてきましたが、今度はその逆を挙げましょう
ズバリ、東国原知事です
彼は元芸能人というスキルを活かしてか、さまざまな番組に出演して宮崎の名産などをPRしてきました
また自分がどのような仕事をしているか、これまたさまざまな番組を通して伝えてきました(どちらかと言えば、番組側が進んで密着したようにも思えますが・・・)
今まで、ここまで自分の仕事をおおっぴらにしてきた政治家はいたでしょうか?
ありのままの自分を見せてくれたからこそ、彼は国民から愛される政治家になれたのではないでしょうか
つまり、国民は政治家が具体的に何をしたいかを知りたがっているのです
ニュースなどでよく「警視庁密着24時」など、公務員に密着した特集をやるのに、なぜか政治家ではそれをやってきていませんでした
東国原知事の場合は物珍しさからか、それに近いことをやり、成功したように思えます
というより、あらかさまに感じる隠蔽体質にも国民は憤りを感じています
自分はクリーンな政治家だ、がんばっているんだというのだったら、メディアを通して徹底的にそれを証明してほしいと私は思います
さて、ここからひとつの私なりの結論を出したいと思います
国民に政治に興味を持たせるためには、メディアががんばるべきだと思います
ここまでさまざまなことを言ってきましたが、おそらく国民が政治に興味を持てない最大の理由は難しそうだからだと思います
しかし最初にも言ったとおり、政治は我々の生活に関わることなのですから、難しいわけがないのです
それを難しいと思わせている原因は、ひとつは政治家はエリートばかりということ
エリートばかりなのだから、そこではさぞ難しい話ばかりをしているのだろうという印象が付きまとわってしまったのだと思います
そしてもうひとつが、政治のニュースで難しい言葉が早口で飛び交っていること
分からない話をしているのだから、そりゃ興味が持てるわけがない!
これは明らかにメディアの責任ではないでしょうか
最後に、私の大好きなテレビ番組の話をします
日本テレビ系の「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中。」、通称「太田総理」です
この番組は、爆笑問題の太田さんが総理大臣に扮して、さまざまなマニフェストを掲げながら、政治家も含めた出演者たちとトークバトルを繰り広げる番組です
取り上げる題材が政治的なものでありながら、太田さんのおもしろおかしくも真面目なトークが非常に分かりやすいです
そのマニフェストも身近なものばかりというのも分かりやすさのひとつです
しかもそこからかなりディープな政治の話に持ってくる場合もあるので、自然と政治に興味が沸いてしまうという不思議な番組です
今回の話からほんの少しでも政治を知ってみようと思った人は、ぜひこの番組を見てみてください
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CKラジオ内で行われ、話題(?)となったアレです
簡単に説明すると、親が提示した「上の句」と、子が手札から出した「下の句」を合わせて、いかにおもしろい文にするかを競うゲームです
どの文を選ぶかは完全に親の独断と偏見なので、意外と駆け引きが入ってきて、それ以上に妙な盛り上がり方をします
例えば「上の句」が「赤い」で、自分の手札に「リンゴ」「血」「景色」「左手」「総理大臣」があったとします
「赤いリンゴ」フツー
「赤い血」テメーの血は何色だ!?
「赤い景色」風情
「赤い左手」ちょっwやばくねww
「赤い総理大臣」何があった!!??ww
てな具合で親がどんな組み合わせなら選ぶだろうと予想しながら手札を選びます
市販品なので、どこかに売ってないかな~と探してるんですが、一向に見つからない・・・
新宿池袋秋葉原どこにもないぽ・・・
というわけで、仕方ないから自作してます
プロトタイプは今日中に完成できそう
できあがったらCKアキバに持ってゆきます
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なんかおもしろいって評判だから、試しにやってみた
簡単に説明すると、キャラクターカードをさまざまな場に置き、バトルキャラをサポートしてゆきながら、相手のライフ40点を削りきるのが目的
最大の特徴が、バトルが攻撃防御の前に属性と相性で決まること
どんなに攻撃防御が高くとも、この属性相性で一方的にダメージを与えることができれば、逆にダメージを受けてしまうこともある
簡単に言えば、じゃんけんゲームである
しかしゲームの性質上、8つあるそのじゃんけんの手を予めお互いに公開しなければならないので、どのタイミングでその手を出すか、という駆け引きが非常におもしろかったです
まだシングルを扱っている店を確認できていないのですが、もし見つけたとしても、特出した性能のカードがないため、シングル値段がレア度に依存しそうな気がします
またカードに使用コストがほとんどないため、いちおうカード同士の相性があるものの、基本的には自由にデッキが組めるのは、原作ファンにはうれしいのではないでしょうか
どのカードでも使う理由が十二分にあり、初心者でも上級者に勝つことが出来る、キャラクターTCGとしてはある意味理想系なのではないでしょうか
むしろリボーンという枠組みだけでしかできないのがもったいないくらいおもしろい!
というか、よくこんなすごいゲーム作ったなとD-0以来思い知らされた作品でした
ちなみに公式HPはこちら
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「帝王の降臨」に収録されているカードの中に、【次元合成師】というカードがあります
次元合成師(ディメンション・ケミストリー)
星4/光属性/天使族/攻1300/守 200
1ターンに1度だけ、自分のデッキの一番上のカードをゲームから除外し、
さらにこのカードの攻撃力をエンドフェイズ時まで500ポイントアップする事ができる。
自分フィールド上に存在するこのカードが破壊され墓地へ送られた時、
ゲームから除外されている自分のモンスターカード1枚を選択し、
手札に加える事ができる
このカードについて、恐ろしい事務局回答がでているようです
Q:カードを除外するときは表側表示で除外するのですか?
A:調整中(07/12/15)
(遊戯王Wikiより)
これってつまり、回答出るまで使うなって言ってるに等しいような・・・
【天変地異】とか使ってないと無理ぽ
というか、開発段階になぜ結論を出しておかなかったのか?
さすがにこれはないよ、コナミさん
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今日発売となった遊戯王ストラクチャーデッキ「帝王の降臨」
やばすぎな売れ行きです
もう都内にほとんどないんじゃないでしょうか
あのヨドバシakibaでさえ、1人2個までと購入制限をかけてました
まあ、内容が内容なのだから、分からんでもないのですが・・・
さて、これがそれだけで終わる話なら別によかったのです
私は聞いてしまいました
おそろしい一言を・・・
「20個ください」
ハァ(・口・)?
何を考えているんでしょうか、この人は
もしかして転売でもしようとしてるんでしょうか
しかも友人数人も来ていたようなので、もしかして全員20個ずつ買おうとしていたのでしょうか
というか、都内にないのはこういう輩のせいなのでは・・・
一言、KY
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ヴァイスシュヴァルツの発表を聞いていて、もっとも気になった部分が「男女プレイヤーの交流」でした
これがなぜ引っかかったかというと、CKラジオ第78回でした
これまで登場したTCG以上に、WSは女性層を意識したTCGだということが分かりました
そうなると、この回で挙げられた問題にWSは直面せざるを得ないかと思われます
この回の見出しには「女性に認められないと文化にならない」と書かれてあります
正直、TCG業界はまだその域に達していないと思います
しかし「CLAMP in CARDLAND」で「女性層の多い作品を原作にすれば、女性もTCGをする」ということが確立された(ように思える)ので、認められる日は近いのかもしれません
そんなタイミングで立ち上げられた男女混合TCGヴァイスシュヴァルツは、ラブ&ベリーでTCGのおもしろさを知った世代にも届く作品となるでしょう
今回の発表ではシュヴァルツサイドは男女半々くらいのファン層を持つ作品が挙げられたという印象があります
ここで手ごたえが出れば、「好きなものは好きだからしょうがない」や「のだめカンタービレ」のような女性ファン層の多い作品も出るかもしれません
そうなると、男性層がどんな対応をするか、そこに問題が出てきます
これ以降の話はラジオで語られているので、そちらを聞いてみてください
おそらく私が言うよりも分かりやすく、説得力があるはずです
この回を聞いて、私にも身に覚えがあり、恥ずかしい気持ちになりました
このことは知ると知らないとでは大きく違うので、特にCiCやWSプレイヤー(または予備軍)は必ず聞いてほしいです
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最近STRIKE OF NEOSの北米版を一日2パックずつ買っています
もちろん、グランモールのレリーフでたらいいなぁ~とか思ってです
そうしたら、月曜はジェネティックワーウルフとD.D.クロウ(レリーフ)が当たりました!
もうそれで運も尽きたかなと思ったら、今日はグランモールが!
レアだけどね
なんか、次買ったらレリーフモールが出そうな気がする・・・
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とりあえずエンディング見てから、もう数日経ちました
隠しステージの混沌の世界を含めて、ほとんどの世界のキャラに5勝し、パックもカードもずいぶん揃ってきました
しかししかし・・・
必須カードといわれている、あのカードが手に入ってません
それは・・・
サイバー・ドラゴン
サイドラがいまだにない!
それもそのはず
サイドラがでるパック「神秘なる銀河」が登場する条件は、「WCモードで50人に5勝する」
いや、無理
いちおうDWの「サイバー・エンド・ドラゴン」からももらえるのだけれども、5勝してカードすらもらえなかった・・・
道は遠い
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最近の優先順位
デッキ作成・調整 < 遊戯王WC2008 <<(越えられそうで越えられない壁)<< ニコニコ動画
きっと、それがNEETへの道
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お待たせしました!
ブシロード初となるTCG「Weiβ Schwarz(ヴァイス シュヴァルツ)」の発表会のもようをお伝えします
まず司会として、声優の亀岡真美さんが登場しました
最近ではリリカルなのはStSのアギト役をしていた人ですが、G.G.F.がデビューだったそうなので、ああ納得
しかし彼女を司会に抜擢した理由は、のちに痛いほど分かるのであった
次に木谷かいちょー(愛称なのだから、このくらいの方が愛嬌がでそうw)が登場し、軽い挨拶とPR
これから歴史的発表をするかのよう、いや実際にするからなのか、いささか緊張気味
黒いスーツもビッっと決まってました
ここで、WSは今まで自分の中でやってみたかったというシステムをようやく世に出すことができたと語っていました
そして木谷かいちょーに呼ばれるかたちで、D-0ユーザには馴染み深い2人南條愛乃さんと中本順久さんが登場
WSのさまざまなイベントに参加するそうで、いわゆる宣伝部長かと特攻隊長とか、そんな感じ
イメージキャラクターとかアシスタントとかという単語が出なかったので、いちおうこう言っておきます
この時2人は、それぞれ白と黒のスーツを着込んでいたけど、その時はまだちゃんとした理由は分からずにいた
ここでプロデューサーの黒いスーツに身を包んだ原田まりと、白いスーツに身を包んだしまむーさんが登場し、WSの解説を
それにしても、相変わらず日本人離れした顔立ちだよな、しまむーさん・・・
あとで池っち店長が言ってたけど、この前見たときより老けて見えたとか
やっぱりリトバスのせいなのかな
(詳しいことは、池っち店長とかに聞いてみよう!)
WSはその名の通り「白と黒」の2種類のサイドに分かれた作品が戦いあうTCG
ヴァイスサイドでは、男性向け作品を中心に、従来のTCG層にアピール
シュヴァルツサイドでは、男性のみならず、女性層にもターゲットを向けた作品を中心とする
そう考えると、シュヴァルツサイドは初心者向けのカードが揃っているということかも
こうやって、TCG初心者と経験者の獲得をこのようなかたちで目指すのは非常に斬新だよなぁ
またそれぞれのサイド内の作品だけでなく、両サイドのプレイヤーの交流も、ゲームコンセプトの大事な一つだという
TCGはコミュニケーションツールにもなりうるとは以前から言われていたが、それをコンセプトにしたというのは珍しいのではないだろうか
発表会の時も言っていたが、友達の話を広げるにはもってこいだ
ここでいよいよ中村聡その人が登場!
会場が一気に緊張する
ゲームシステムは、とにかく「ドキドキ感」にこだわったようである
あらゆる場面に逆転の手段が用意されているのだとか
そのシステムが一部ながら公開された
<クロックアップ・チェック>
-毎ターン変わってゆく作戦。勝利を見つけて勝負をかけろ!(パワーポインタより抜粋)
これについては後述にて
<ブースト・チェック>
-攻撃の都度にダメージを判定。クリティカルヒットがでれば大ダメージ!(パワーポイントより抜粋)
RPGなどによくあるクリティカルヒットが導入されているようである
運次第(?)では大逆転も可能なので、まさに緊張の一瞬である
<ダメージ・チェック>
-受けたダメージにも判定あり。クライマックスカードがあればダメージキャンセル!(パワーポインタより抜粋)
「クライマックスカード」と呼ばれるカードがあれば、ダメージをキャンセルできるようだ
攻撃でも防御でも気が抜けない、緊張しっぱなしになりそうだ
<クロックアップ・システム>
-序盤のカードでコストを生み出し、終盤の切り札でゲームを決めろ!(パワーポインタより抜粋)
前述の「クロックアップ・チェック」を行うシステムのようだ
時計の針がゲームの時を刻み、ゲームの終了もまた時計の針が知らせるらしい
つまりカードを使える場面が限られたり、使う場面によって強さが変わったりする、ということか
またDMやD-0のように、エネルギーやマナのようなコストを必要とし、それはすべてのカードを代用するようだ
<クライマックス・システム>
-クライマックスがきまればゲームのあらゆる局面が劇的に変化。いつだって今がクライマックス!(パワーポインタより抜粋)
大逆転の緊張感を担うシステム
前述の「クライマックスカード」とも関連するのだろうか
「クライマックスカード」の一枚が公開されたが、どうやらその作品の中でも最も盛り上がる場面を絵柄に採用しているようだ
デザインも通常のカードと少し違っているとか
察するに、使える場面が限られているが、強力な力を持ったカード、ということか
次にカードそのもののことについての説明が行われた
<エキスパンション>
1パック8枚入りで¥300(込)
各ブロック100種類を基本とし、イラストパラレルその他がさらにあるようだ
5/29にヴァイス・シュヴァルツサイドからそれぞれ1タイトルずつ発売
6/27にヴァイスブロックから1タイトル発売
'09/3までにそれぞれ4タイトルずつ、計8タイトル発売
<トライアルデッキ>
50枚セットで¥1300(込)
3/29に3種類が発売
<イラスト>
書き下ろしイラストもあるとのこと
書き下ろしの確率は1~100%、つまり最初から書き下ろしイラストを使ったカードもあれば、前述のイラストパラレルとして書き下ろしが使われているもの、逆にイラストパラレルで公式イラストが使われているものもあるようだ
<タイアップ>
雑誌やネット上などはもちろんのこと、参加タイトルとのコラボレーションも行うとのこと
ゲームやDVDなどにプロモカードがついてくるということだろうか
またネットラジオで「ブシロードカードゲームラジオ」が配信され、そこでもPRしてゆくそうだ
<イベント関連>
・カンファレンス
こちらやこちらを参照
参加するとプロモカードももらえる
・体験会
2月より、全国21ヶ所で開催
札幌、仙台、新潟、宇都宮、池袋、秋葉原1~3、町田、立川、横浜、浜松、名古屋1~2、京都、大阪、神戸、徳島、岡山、北九州、博多
・講習会100ヶ所巡り
それに加えて東京国際アニメフェスタ2008、東京トレーディングカードショー2008春でも開催
3/20~4/6予定
・トライアル大会
4月中旬~5月中旬
<大会予定>
前述の3つのタイトル専門の大会が6~7月にかけて行われる
その予選を勝ち残った者が、8月上旬に全国8地区で行われる地区決勝に上がれる
そしてその優勝者3ブロック×8地区=24人が決勝大会に招待され、頂点に君臨する(決勝は交通費を持ってくれるとのこと)
また東京・名古屋・大阪で「トリオサバイバルカップ」が開催される
さらに優勝チーム3組9名が(交通費持ちで)一同に決して頂点を決める決勝も行われる
詳しい話は出ていなかったが、おそらくプロレヴォの3on3のような違うタイトル単デッキを持った3人でチームを組むのだと思われる
もしかしたら、シュヴァルツを使うプレイヤーは女性限定とかなったりするかもw
他にも、業界人との交流会が12月に、エキスパンションカップが11~12月に、ワールドグランプリが9~11月に開催される
そしてそして・・・、いよいよ参加作品が発表となる
準備があるということで、ここで舞台に誰もいなくなり、会場が静まり返る
そう思っていたら・・・
突然超大音量でどこかで聞いたことがあるような曲が流れ出す
そして司会の亀岡さんが再登場し、これまたどこかで聞いたことがあるようなアナウンスで今回の発表会の参加者の紹介と、作品の紹介が行われた
その時、会場の多くが思い出していた
木谷かいちょーがPRIDEの大ファンであったということを・・・!
あとで語られたことだが、その曲は実際にPRIDEの曲を作った人を佐藤ひろ美さんが探し出してきて作ってもらったのだとか
今後はその曲をブシロードのテーマ曲として使うようだ
ちなみに発表会もあるのにチケットを通常料金にしたのは、この曲を自慢多くの人に聞いてほしかったからなんだと
さて、注目の参加タイトルは・・・
<ヴァイスサイド>
・ダ・カーポⅠ&Ⅱ(5/29発売)
・リトルバスターズ!(6/27発売)
・ゼロの使い魔
<シュヴァルツサイド>
・ペルソナ3&3FES(5/29発売)
・魔界戦記ディスガイア
よく見ると、ヴァイスサイドの多くはブシロードTCで発売のどちらのタイトルもブシロードで取り扱っているタイトルである
もしかすると、今後はCLANNADやPiaキャロットなどのタイトルも登場するのかも
またカンファレンスで配られるプロモはリトバスである
発表会は終わったが、せっかくなのでサタデーナイトも見ることに
その中で、なんと木谷かいちょーが熱唱!!
曲は「熱風海陸ブシロード」!
木谷かいちょーも会場も超ヒートアップでした最後のサビの入り口を間違えてたけど
ちなみに、今回配布されたプロモカードはペルソナでした
全体的な感想として、システムは非常に興味深いものの、ちょっと難しそうという印象がありました
しかし「CLAMP in CARDLAND」はその知名度だけどもかなり新規者を獲得できていたらしく、ゲームの難易度と初心者の獲得はそれほど結びつかないかもしれません
そうなると、ファンの多い「ダ・カーポ」や「ペルソナ」の参戦は非常に大きいと思われます
話題性は十分、システムもおもしろくないわけがない中村製品wなので安心、これがヒットしないわけがない!
私自身も楽しみであります
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いよいよ今日12/7に、ブシロード産TCG「WS」の発表会が行われます
HPやメルマガによると、正式名称は「Weiβ Schwarz(ヴァイス シュヴァルツ)」だそうです
調べてみたところ、ドイツ語で「黒き女性」みたいな意味っぽいです
タイトル自体がゲームの重要なキーワードとなるみたいなのですが、アクエリみたいな女の子中心の絵柄になるんでしょうか
「白・黒」だったようです、すみませんでした
発表会に先駆けて、WS専用ページが準備されています
12/8になった時点で解禁となるようで、ちょうど発表会の直後ですね
もしかしたら、発表会の情報もこっちででるのかも
もしそうだとしたら、ブログで書く意味ないかも・・・
まあ、それでも書くけどね!
また発表会ではプロモカードも配られるみたいです
どこよりも先に実物が見られ、手に取れるってわけです
すごい上にウマいよ、ブシロード&中村さん!
少なくともルールは知りたいと思うよ、こんなことされたら
当日券もあるようなので、参加したい人はゲーマーズ新宿店か秋葉原本店で買おう
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最近の遊戯王のゲームはクオリティ高い
タッグフォース2から流れ来てるね、絶対
付属カード狙いだけでなく、普通にプレイしてみるべし!
絶対に損はさせない内容ですぜ
というわけで、今回はこれからはじめてみようと思う人へのアドバイスとか攻略法を伝授いたしまする
1.まずはチュートリアルから
電源を入れたら、まず行うことはデッキ調整・・・、ではなくチュートリアルから
え、オレルールちゃんと理解してるよ?と思ってる人も、まずチュートリアルから
意外と気付いていない人多いと思うけど、この中のおさらいデュエルをやるとDPがもらえるのだ
全部で1000DPくらいはもらえるので、序盤の攻略がかなり楽になるはず
2.DWとWCどっちをやる?
今回、今までのワールドチャンピオンシップ(WC)モードの他に、デュエルワールド(DW)モードが搭載されている
どちらでもデュエルができるのだが、両者の大きな違いはDWでデュエルをするとカードがもらえること
確率は高くはないが、これは序盤では非常にありがたい
中でもオススメなのが「E・HEROクノスペ」
もらえるカードの中でも高確率でもらえる【E・HEROザ・ヒート】は強力な主力モンスターとして活躍してくれる
クノスペは初期配置キャラの中でも弱いので、DP稼ぎにももってこいだ
3.コロシアムの中では何が行われている?
DW「恩恵の世界」の中央には、コロシアムがある
ここではストラクチャーデッキそのもの同士で戦いあう「ストラクチャー対戦」を行うことが出来る
もちろん勝てばDPがもらえる
ストラクチャーデッキのデッキバランスはどれもかなり高いので、初期デッキで勝てない人はここでDPを稼いだ方がよい
オススメは「アンデットの脅威」
大型モンスターを出しやすいので、場の生圧力が非常に高い
小細工も得意なもの強い
ちなみに、すべてのストラクチャーを使って勝つと、WCに「三沢大地」が登場する
はい、そこ!誰だっけそれ?とか言わない!
4.どのパックを買えばいい?
これは攻略本とかがないと、本当に分からない
結論から言うと、すべてのパックに買う理由がある
ここでは、初期パックの中からオススメのカードをピックアップする
その中から、自分にあったカードの入っているパックを買ってゆくのがいいだろう
<光りに導かれし龍>
・ホーリー・エルフ(レア)
・デーモンの斧(スーパー)
・聖なる魔術師(ウルトラ)
・サイクロン(ウルトラ)
<解かれし怒りの業火>
・地割れ(ウルトラ)
・死者への手向け(レア)
・突進(ノーマル)
・ハリケーン(ウルトラ)
<光りと闇を宿す刃>
・クリッター(ウルトラ)
・万能地雷グレイモヤ(スーパー)
・落とし穴(レア)
・暗黒のミミックLV1(ノーマル)
・ハーピィ・レディ1(レア)
・ハーピィの狩場(ノーマル)
<黒き偉大なる魔導師>
・岩石の巨兵(ノーマル)
・キャノン・ソルジャー(レア)
・死のデッキ破壊ウイルス(ウルトラ)
・王宮のお触れ(スーパー)
・和睦の死者(レア)
・聖なるバリア-ミラーフォース-(ウルトラ)
・大嵐(スーパー)
・マジシャンズ・ヴァルキリア(スーパー)
・蘇りし魂(ノーマル)
<黒炎の燃える命>
・闇の仮面(スーパー)
・異次元の戦士(レア)
・メタル化・魔法反射装甲(スーパー)
・洗脳-ブレイン・コントロール(スーパー)
・砂塵の大竜巻(レア)
<究極の中の究極>
・レインボー・フィッシュ(レア)
・サイバティック・ワイバーン(スーパー)
・モンスターBOX(レア)
・次元幽閉(スーパー)
最初はまず「究極の中の究極」を買ってゆくとよい
序盤主力となるモンスターがあつまるだけでなく、最後まで使える【次元幽閉】が手に入るからだ
5.どうやったら話が進むの?
まずは最初に登場している「E・HEROクノスペ」「ワイト」「ペンギン・ナイトメア」「ソニック・シューター」それぞれに3勝ずつする
するとMAP中央より下の方に新しいキャラが登場するので、会話する
あとは流れに沿って進めてゆけばいい
6.泉のイベントをやってみよう
MAP右の方にある泉は、波が発生している時にクリックすることができる
そうすると、100DP投げ込むかどうかの選択肢が発生する
ここでDPを投げると、泉から精霊がでてくる
右か左かの選択肢が再び発生し、当たるとカードがもらえる
この時もらえるカードの中には、確率は低いが【早すぎた埋葬】がある
必須カードなので、ぜひ狙ってみよう
ちなみに、最初の選択しが出ない場合は「海竜神(リバイアサン)」が登場し、デュエルになる
7.サブイベント前はセーブしよう
話を進めるためのメインイベントの他に、それとは関係ないサブイベントが存在する
6.の泉のイベントもサブイベントだ
サブイベントの多くはイベントやデュエルを行った後ランダムで発生ポイントが登場するのだが、実はメニュー画面(セーブやデッキ調整を行う画面)に戻ってもこのポイントは消えない
カードがもらえるイベントが多いが、その中には選択肢でランダムにもらえるものも多い
確実にセーブしておこう
7.WCってやる意味あるの?
パック出現条件の中には、WCに関わるものも多い
それぞれのキャラに5勝ずつしていけば、その人数に応じて新しいパックが登場する
しかし、ぶっちゃけDWやってた方が多くのパックが登場する
よっぽどほしいパックがない限り、WCをやる意味は当分ない
8.ダウンロードは毎日欠かさずに
Wi-Fiができる人は、必ず毎日ダウンロードカードをチェックしよう
今回は毎日違うカードが落とせるからだ
今のところ使い勝手のいいカードは配信されていないが、12/7には【ヂェミナイ・エルフ】が配信される
無線LANがない人も、ヨドバシカメラなどにあるWi-Fiポイントに行って必ずダウンロードしよう
ところで、有線しかない人でもWi-Fiができるようになるツールがある
値段もそこそこなので、ぜひ使ってみよう
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ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ 販売元:任天堂 |
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本来は昨日のうちにすべきだった話
昨日は諸事情で仕事が臨時休業でした
というわけで、上司のおごりでお昼を食べに行くことに
しかししかし・・・
時間になっても来ないのがひとり
店を案内してくれるはずの人間だった
で、連絡してみると・・・
「今起きた」
開いた口が塞がらない
不幸中の幸いか、彼の自宅が集合場所からそれなりに近かったので、10分ほどで到着
全員からブーイングがきたのは言うまでもない
そしてようやく目的地へ
案内人曰く「小龍包がおいしい」
いざ店についてメニューを見てみると・・・
小龍包がメニューにない
どうやらランチタイムは小龍包やってなかったらしい
来た意味なくね?
でもうまかったけどね
ご飯おかわり自由だから、普通におかわりしたったし
そんな横で、例の彼の皿が一向に減らない
聞いてみると・・・
「寝起きだから食欲がない」
というわけで食べるのを手伝う
おかげで許容量を超えるほど食べるはめに
まあうまかったけどね
店を出て彼はそのままパチンコ錬金術をしに
オマエ今日何しに来た!?
終始DQNな彼でした
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某TCGの大会なんですが、人の声がまったく聞こえないで、バチバチという乾いた音ばかり響いてました
コミュニケーションツールの二つ名が泣きますぜ?
今回は、「PHANTOM DARKNESS」のカードをふんだんに使ったデッキの紹介です
デッキ名は西川貴教くんがT.M.Revolutionを封印して、プロデューサーである浅倉大介氏と組んだユニット名をそのまま引用しました
長いよな、うん長いよな
解説その他はとりあえず置いといて、まずレシピをどうぞ
<上級モンスター 13枚>
【混沌の黒魔術師】×1 (EE2・制限)
【D-HERO ダッシュガイ】×2 (DPエド編)
【冥府の使者ゴーズ】×1 (遊戯王R3巻)
【D-HERO Bloo-D】×2 (ワールドチャンピオンシップ2007攻略本)
【ダーク・ネフティス】×2 (PTDN)
【ダーク・クリエイター】×3 (PTDN)
【ダーク・アームド・ドラゴン】×2 (PTDN)
<下級モンスター 15枚>
【クリッター】×1 (BE2・制限)
【魔導戦士ブレイカー】×1 (SD魔法使いの裁き・制限)
【魂を削る死霊】×1 (SD巨竜の復活・制限)
【D-HERO ダイヤモンドガイ】×3 (DPエド編)
【D-HERO ドゥームガイ】×3 (DPエド編)
【スナイプストーカー】×1 (CDIP・制限)
【D-HERO ディスクガイ】×1 (ワールドチャンピオンシップ2007・制限)
【終末の騎士】×3 (PTDN)
【終焉の精霊】×1 (PTDN)
<魔法 12枚>
【大嵐】×1 (SD魔法使いの裁き・制限)
【サイクロン】×1 (SD魔法使いの裁き・制限)
【早すぎた埋葬】×1 (SD魔法使いの裁き・制限)
【デステニー・ドロー】×3 (DPエド編)
【トレード・イン】×3 (SD巨竜の復活)
【終わりの始まり】×3 (PTDN)
<罠 5枚>
【リビンデッドの呼び声】×1 (SD魔法使いの裁き・制限)
【聖なるバリア-ミラー・フォース-】×1 (BE2・制限)
【闇次元の解放】×3 (PTDN)
計45枚
●自己満足60%、爆発力35%、安定力5%
正直、今回は相当高額です
Bloo-Dとかシングルでも入手困難っしょ
まずはプロキシ(代用カード)を使って組んでみるべし
ぱっと見て気付くであろうことが、「上級モンスターがやたら多い」ことと「デッキ枚数がちょっと多い」こと
しかし、どちらもほぼ全く気になりません!
なぜなら、とてつもなく回転するから
これは遊戯王ではないんじゃないか?と思うくらいに
●動かし方?それっておいしいの??
序盤はとにかく墓地を肥やすことからはじめます
理想は【終末の騎士】を召喚することです
ここで墓地に落とすカードは最優先が【D-HERO ディスクガイ】、すでに墓地にあったら【D-HERO ダッシュガイ】、あとは状況に応じて、という感じで
【デステニー・ドロー】や【トレード・イン】は使えるならガンガン使用すること
逆に【終わりの始まり】は【D-HERO ダイヤモンドガイ】の効果を前提としているので、無理して使う必要はないです
【スナイプストーカー】の効果もうまく使って墓地をガンガン肥やしましょう
このデッキのキモは【D-HERO ディスクガイ】を中心に、いかにドローできるかです
その結果、エンドフェイズのディスカードも余儀なくされますが、それが逆に墓地を肥やすことにも繋がります
とにかくドロー!ドロー!ドロー!
場合によっては、終盤なのに相手手札0枚、自分手札8枚なんて状況もw
●ダークモンスター、それは暗い怪物
次はダークモンスターの使い方について
【ダーク・アームド・ドラゴン】は出せる時に出してしまってかまわないです
序盤から出しやすいので、ペースを握るのにもってこいです
序盤で出し損ねても、【ダーク・クリエイター】や【終わりの始まり】で調節は可能なので、何も考えずに【スナイプストーカー】で捨てないように
【ダーク・ネフティス】は自身の効果よりも、【D-HERO ダッシュガイ】の効果で特殊召喚する方のが多くなると思います
自身の効果を使うのは、【ダーク・アームド・ドラゴン】の調整で行うくらいで、それ以外では【トレード・イン】などで捨ててしまいましょう
こう言うと重要性はあまり高くないように思えますが、魔法・罠除去効果はかなり貴重です
こっちの効果は、実はどんな方法で特殊召喚しても発動します
【ダーク・クリエイター】はこのデッキのダークモンスターの中では最も重要性が高いと思ってよいです
墓地を肥やすのは、このモンスターのためだと思っちゃってください
【D-HERO ディスクガイ】を積極的に蘇生させ、ドロー力をハンパなく高めてくれます
他にも【ダーク・ネフティス】や【混沌の黒魔術師】を特殊召喚して殲滅作戦、なんてのもアリです
墓地蘇生もいいけど、そのコストである除外も【闇次元の解放】とのコンボにもなり、至れり尽くせり
ダークモンスターではないけど【闇次元の解放】がたぶんこのデッキの一番の悪者
除外する機会は多いので、このカードは腐ることは少ないです
このカードが破壊されると対象のモンスターは再び除外されますが、これは次の【闇次元の解放】に繋がるため、ある意味メリットになります
そして何より【混沌の黒魔術師】とのコンボが凶悪すぎる!
【闇次元の解放】の枚数分だけ使いまわせるって、どんだけ~
今回のトップレアでしょ、これ
●ターボするD-HEROだから「turbo type D」
よくよく思い返すと、除去満載でコントロール色が強いかも
さすがダークなモンスター
でも序盤でいかに耐えられるかが勝負なところがあるので注意
本音を言うと、まだまだ改良の余地アリ
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